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2008年04月08日

青白い炎を放つ泡盛瑞光。

2008年4月4日(金) 昼15時8分頃からの出来事。
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ブログトップを観易く変更しました。観て下サイね。



 ノ日は、コノ度、新発売となった「瑞光44度」を飲んでみた。古酒は度数が高いもんだと私は考える。そして「44度」は、燃えるんだろうか? と考えてしまい、、、燃やしてみました。その結果は?
 
 青白く燃える泡盛瑞光。


追加文:泡盛を飲む人は居ても燃やしてみる人は、なかなか居ないだろう。次回は、耐熱陶器で実験してみたい。つづく? そして、、、コノ日は、「浜うりー」といって。一年で一番の大潮のこの日、潮干狩りや浜辺で遊び、特に女の子の健康を祈願する日です。女の子の健康を、月の引力と、海の神様にお願いします。

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Posted by とよみつ at 09:09Comments(2)沖縄の泡盛

2008年04月07日

泡盛瑞光44度池間酒造。

2008年4月4日(金) 昼15時8分頃からの出来事。
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 ノ度、新発売となった「瑞光44度」を飲んでみた。古酒は度数が高いもんだと私は考える。瑞光新酒は、荒々しさの中に「王者の風格」を感じる。10年後に目覚め古酒となった「瑞光44度」をイメージしながら口に含むと末恐ろしい位の泡盛だと感じた。宮古島内で3千円も出せばお釣りが来て購入出来る。しかし10年も適度な方法で寝かせると10倍の値段が付いても不思議ではない。池間酒造の貯蔵タンクにある分ダケの販売だと思うので、3本購入し1本は飲んで2本目は寝かせて10年後に飲むとして3本目は贈答品用で寝かせて欲しい。そう思わせる「泡盛」の登場デス。

追加文:現在の「ニコニコ太郎」ラベルが登場する迄は、この「瑞光」ラベルで販売されてました。ホントに久しぶりに見るデザインです。

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Posted by とよみつ at 09:09Comments(2)沖縄の泡盛

2008年02月21日

宮之鶴 仲間酒造所

2008年2月17日(-) 昼11時33分頃からの出来事。
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清原選手の居ないオリックス宮古島キャンプは17日(日)の紅白戦をもって終了しました。



 第3回目の「沖縄の泡盛」は、石垣島の「仲間酒造所」デス。

学課:宮の字は字名「宮良」の宮、鶴は千年と言われているように、宮良で造る酒として鶴のように永年成長発展していきたいという願いを込めて。
 
実技:
 呑んでみるとクセがあまりない「スッキリ!」とした味わい。チーズを食べながら水で薄めずにストレートで飲みたいお酒デス。

 直釜式常圧蒸留 30度 創業1949年 仲間酒造所

追記:しかし「大人」って素晴らしい! いつでも「泡盛」が呑めるんだモーン。

現在の沖縄には48酒造所がアリます(以前はもっとありました)。

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